Happy Kame Life!

亀梨和也くん、KAT-TUN大好き。ジャニーズのナイ生活は考えられなくなったオトナの日記です。

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神の雫 #1

神の雫、見ました!

本当は、昨晩のうちに感想を上げようと思っていたのですが、
昨日は早起きして汐留に行ったせいか、眠くて眠くて、
リピもしないまま、バッタリと寝てしまいました。^_^;

・・ということで、まだリピっていないのですが、
初見の気持ちを忘れないように、、
ストーリーの感想というよりは、初めて見て感じたことを残します♪


◇第1話(遺産対決究極の味)
2009/1/13 On Air


「神咲雫」

大人としての発展途上な初々しさと、
見え隠れする未知なる才能と可能性が、画面から十分に伝わってきて、
本当に素敵でした。

昨日見た画面の中には、
亀ちゃんではなく「神咲雫」という人物が存在していて、
そのことに何だか感極まって、、、、、見終わるまで胸がいっぱいでした。

あー、どうしよう。
今、思い出しながら書いてても、何だか込み上げてきたし。(>_<)
(ちなみに、今は仕事中・・笑)


今回、私は原作を読まずに見たのですが、
ドラマとして、ストーリーや展開、テンポも良くって、純粋に面白かったと思う♪

雫の、育ちがいいお坊ちゃま風味もまったく嫌味じゃなくて、
あんなホヨホヨしたかわいいサラリーマン、
うちの会社にも居てほしいーっって思ったし、
かと思えば、ワインと向き合う場面での、気迫のある強い眼差し、
画面にグっと惹きつけられました。

特に、しずくんと、みやびちゃんのシーンは、
かわいいし、微笑ましいし、面白かったし。
途中から、みやびちゃんが出てくるシーンは、なんか安心して見てました。


そして、、、、、
雫のデキャンタージュのシーン。
雫の中でスイッチが入った瞬間から、デキャンタージュまで、、、
それは本当に素敵で素晴らしかった!


そうそう、
デキャンタージュ前のカフスボタンを外す瞬間に、ドキっ!としたよー☆(≧∇≦)


これから、雫がワインと向き合ってどう成長していくのか、
そして、それを亀ちゃんがどう表現してくるのか、、、、、
とっても楽しみです。


来週までの間、この1話を、じっくりたーーっぷりと味わって、
次の2話に備えたいと思いまーす。


#1 登場ワイン

【DRC社 リシュブール】
国 : フランス / 産地 : ブルゴーニュ
生産者・ドメーヌ・ド・ラ・ロマネ・コンティ(通称・DRC)。
花の香りがし、とてもまろやかでコクがある。
「百の花の香りを集めた」と表現される赤ワイン。

【シャトー・ムートン・ロートシルト('90)】
国 : フランス / 産地 : ボルドー
5大シャトー(醸造所)のひとつ、ポイヤック地方のワイン。
100年のボルドーの歴史の中で唯一2級から1級に格付けを上げた赤ワイン。カシスなどの黒い果実の香りと爽やかな数種のハーブのニュアンス、そしてかすかなナツメグや熟したイチジク、粒コショウなどの熟成香が漂うワイン。

| 神の雫 | 17:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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